使い込むほどに美しい、年を経るほどに豊かな表情を持つ。
手入れしながら愛着を深めてゆける。
そんな木製ドアを造り続けたい。
ユダ木工株式会社の事業所案内
木の持ち味を活かした、
新しい時代の“かたち”を提案し続けます。

ユダ木工鰍フドアは全てオリジナルブランド。厳選された天然木を素材に、
優れた最新の技術とシャープな感性から生まれる木製ドアの逸品です。
本物の木だけが持つ暖かさ、美しさ、そして強さを最大限に活かした、
優美で知的なデザイン。これからの人と住まいをより豊かに演出するために進化したアートとも呼べるドアです。

最新の技術を駆使したものづくり。
ユダ木工鰍ヘ早くからNC制御マシンなどを導入し、加工精度の向上に勤めてきました。
また 最新の建築素材をいち早く取り入れて、多様化するニーズに対応しています。
木製ドアの専門メーカーとして、つねに新しい木工技術の研究開発を続けています。

味の時代だから“木味”を大切に
今まさに時代は“テイスト” 味がその物の良し悪しを決めます。
ユダ木工鰍ヘソロモンマホガニーを始め、サザンアッシュ
ユーロパインなどよりすぐった素材の持ち味、
すなわち“木味”と大切にして商品開発を進めています。

住宅開口部のシステム化をさらに切り拓く。
ユダ木工鰍ヘ住宅開口部のシステム商品として、枠付ユニットドアを手がけてきました。
信頼されたブランドとして、数多くの方々に親しまれています。
今後、ますます高品質な製品が求められるようになりつつある現在、
ユダ木工鰍ヘさまざまなニーズにお答えしています。

調和の中に明日が見える。
ユダ木工鰍フ物づくりの基本テーマは“調和”です。調和とは、住まいづくりにおける
基本テーマでもあります。近代建築では、機能性とともに環境への取り組み、
アメニティーがより多く求められています。ユダ木工鰍ヘその重要な要素の一つ一つで
ある本物の木だけが持つ温もりと優しさをお届けしています。
| ユダ木工株式会社の沿革 |
||
| 大正13年 |
湯田建具店創業 | ![]() |
| 昭和44年6月 | 株式会社湯田建具店設立 | |
| 昭和45年6月 | 高級木製ドアーの製造販売開始 | |
| 昭和47年6月 | 湯田木工株式会社に社名変更 | |
| 昭和50年4月 | 九州営業所開設 | |
| 昭和53年4月 | 大阪営業所開設 | |
| 昭和62年1月 | 廿日市工場稼動 | |
| 平成 5年7月 | 社員寮完成 | |
| 平成 6年4月 | 東京事務所開設 | |
| 平成11年4月 | 中小企業創造活動促進法の認定を受け、木製サッシの開発・事業化をスタート | |
| 平成12年3月 | 本社工場 廿日市市へ移転 | |
| 平成12年6月 | 木製サッシ”ユーロフェンスター”の商品化 | |
| 平成17年1月 | 中小企業経営革新支援法の認定を受け、木製防火ドアの開発事業化をスタート | |
| 平成17年9月 | 防火ドア(20分耐火)国土交通大臣認定取得 | |
ザビエル記念聖堂エントランスドア 昭和26年当社施工
本社ショールーム
本社工場 全景(広島県廿日市市)
| 会社概要 |